アンカーポイントと方向線の関係
アンカーポイントからは方向線を延ばすことが可能です。
その方向線からパスがどのようにカーブするかが今回のポイントです。
今回も自己流の解釈ですが、進めます。
まず、方向線ですが、『直線』であることがポイントです。
アンカーポイントを起点として進む方向を示唆しています。
パスはアンカーポイントに挟まれる形で形成されますので、向かい合う方向線により、
多種多様な線が引けるようになります。
ここでは単純に開始側の方向線を基準にして次のアンカーポイントの配置により、
どのようにカーブするかを示してみました。
進む方向が直進方向だとして、その延長ではストレート。
左に置けば、左カーブ。
右に置けば、右カーブ。
となります。
これだけだと、簡単なのですが、反対側でも、方向線が出せるのが難しいところです。
言葉で説明するのはとても難しいのでいろいろ作業する中で覚えてくださいね。
ちなみに、方向線を誤って出した場合は、アンカーポイントをクリックすれば、方向線を消せます。
以下に動画ファイルを設置します。
一度、クリックしてから、画面中央の再生ボタンを押してください。
(約30秒です。)
その方向線からパスがどのようにカーブするかが今回のポイントです。
今回も自己流の解釈ですが、進めます。
まず、方向線ですが、『直線』であることがポイントです。
アンカーポイントを起点として進む方向を示唆しています。
パスはアンカーポイントに挟まれる形で形成されますので、向かい合う方向線により、
多種多様な線が引けるようになります。
ここでは単純に開始側の方向線を基準にして次のアンカーポイントの配置により、
どのようにカーブするかを示してみました。
進む方向が直進方向だとして、その延長ではストレート。
左に置けば、左カーブ。
右に置けば、右カーブ。
となります。
これだけだと、簡単なのですが、反対側でも、方向線が出せるのが難しいところです。
言葉で説明するのはとても難しいのでいろいろ作業する中で覚えてくださいね。
ちなみに、方向線を誤って出した場合は、アンカーポイントをクリックすれば、方向線を消せます。
以下に動画ファイルを設置します。
一度、クリックしてから、画面中央の再生ボタンを押してください。
(約30秒です。)

